brisharu アラフィフ 海外永住 アラフィフ 海外永住 現地採用 英語に悩み 泣き 40 幼児教育のあと、Year1(小学1年生、6歳)からYear10(高校1年生、16歳)までが義務教育になります(州により、少々異なる場合があります)。 Year1からYear6までは小学校に通い、Year7(日本の中学1年生)からはYear10(高校1年生)までは「High School(高校)」に通います。 高校に進学する … 日本からの直行便も開設したブリスベン。ますます日本からのアクセスも良くなり、留学生が選ぶ都市としてもランクアップをしています。ここではオーストラリア留学でブリスベンでの生活を考えている人へ、都市の魅力、学校・生活情報を中心にご紹介しています。 令和2年 2月8日 募集終了. オーストラリアで子育て中ママのライフスタイルブログ。子供との生活、小学校、お出かけ、育児中でも出来る主婦の在宅ワークとブログ運営などについての記事。 花まま. オーストラリアの高校の授業料の目安 州、地域、留学期間、高校によって授業料は大きく異なります。ここではnsw州の高校1年間の費用の概算をご紹介します。 公立 私立; 授業料 (1年) $12,000~ 13,500: $25,000~ 50,000: 入学申込金: $250: $200~ 350: 入学金 – $2500~ 3500: 制服: … オーストラリア政府公認の留学エージェントであるワールドアベニューがサポートする高校留学は出発前の手続きから現地滞在中の生活サポート、大学進学指導など一貫した体制でお子さまの高校留学をバックアップいたします! ブリスベン(英: Brisbane )は、オーストラリア連邦 クイーンズランド州南東部(サウス・イースト・クイーンズランド地域)に位置する州都。. Guanxi Timesは海外就職・海外転職、海外で働くを身近にする情報メディアです。海外転職のプロが監修・運営しています。. 中学生・高校生におすすめ中学・高校留学とは、オーストラリアの中学・高校に実際に入学し、現地の生徒と共に学生生活を送る留学です。海外での生活を若い頃から経験することで、英語習得を早期におこなえるだけでなく、グローバルな感覚を養うことができます。 オーストラリア (ブリスベン) 中学生 ~高校生 (※ツアー出発時13~18歳) 令和2年3月22日 ~3月29日 (8日間) 360,000円. オーストラリアの魅力や教育について、オーストラリア高校留学の特徴や、留学生の1日の流れなど盛りだくさんの内容! オーストラリア高校留学に興味はあるけど、まだ何もわからない~という方は、ぜひダウンロードしてください! 第97回全国高校サッカー選手権大会優勝校青森山田高校、そして北海道コンサドーレ札幌に所属しているmf檀崎竜孔(だんざきりく)選手が、オーストラリア1部ブリスベン・ロアーfcに1年間の期限付きで海外移籍すると報じられました!気になるプレースタイルやポジションなども見ていきます。 オーストラリア・ブリスベン基本情報. 駐在員家族の一員として、留学生としてなど、オーストラリアに移住する理由は様々ですが、子供がいる場合、学校のことは気になる問題ではないでしょうか。, オーストラリアに義務教育ではありませんが、大半の子供たちが4歳ごろから「Kindy(キンディー。日本の幼稚園年少にあたる)」に1年通います。, 5歳になると「Prep(プレップ。幼稚園年長にあたる。小学校の準備のための学年)に1年通います。プレップの校舎は、たいてい小学校に併設しています。, キンディーは義務教育ではなく、2週間に5日通うところがほとんどで(例えば、第一週目は月・火曜日に登園し、第二週目は月・火・水曜日に登園する)、一学期ごと(一年四学期制)に授業料を払う必要があります。, 授業料は一学期に$800ほどと、2週間に5日しか登園しないことを考えると、かなりの高額に感じます。, 幼児教育のあと、Year1(小学1年生、6歳)からYear10(高校1年生、16歳)までが義務教育になります(州により、少々異なる場合があります)。, Year1からYear6までは小学校に通い、Year7(日本の中学1年生)からはYear10(高校1年生)までは「High School(高校)」に通います。, 高校に進学するとき、校区内の公立高校であれば、日本のように高校受験することなく入学できます。, 校区外のランクの高い公立高校に入学を希望する場合は、試験に合格する、もしくは小学校からの推薦状が必要です。私立高校であれば、校区外でも受験なしで入学できます。, その年によって、休暇の時期が変動しますが、オーストラリアの学校に編入する際には、各学期の始まり(1月下旬、4月中旬、7月中旬、9月中旬)を目途に編入手続きをするのがおすすめです。, しかし、オーストラリアの学校は非常に大らかですので、学期の途中で編入することになっても、全く問題はありません。, 実際に、私の娘たちのクラスにも、学期の途中で転校生がやって来ることがよくありますので、あまり心配しなくても大丈夫です。, 義務教育であるYear10を終了したあと、Year11とYear12(高校2,3年生)の大学進学課程に進み、卒業後大学に進学する生徒もたくさんいます。, しかし、日本のように大学受験はなく、Year12の成績と州統一の試験結果を大学に提出し、大学からの連絡を待ちます。, 確かに、Year12で良い成績でないと、大学進学に不利ではありますが、日本のように「センター試験」や「前期・後期試験」、また「希望の大学入学を目指し浪人をする」という考えなどはありません。, 高校を卒業すると、大学やTAFE(テイフ)と呼ばれる専門学校などに進学し、専門基礎知識を2~4年勉強します。, TAFEや専門学校では、「Certificate(サティフィケート)」と呼ばれる終了証が取得でき、「CertificateⅢ」または「CertificateⅣ」を取得すると、「職業資格」とみなされ、就職にも有利になります。, 引き続き勉強をすると「Diploma(ディプロマ)」という大学1年次相当の資格が取れ、大学に編入することも可能になります。, 大学でも、同様の「Certificate」や「Diploma」が取得可能なので、1~2年だけ大学に通う人もいます。, 大学の全課程を修了すると「Bachelor(学士号)」を取得でき、「Master(修士号)」や「Doctor(博士号)」課程に進むこともできます。, 日本人がオーストラリアの義務教育を受けたい場合、校区内の公立校であれば、問題なく入学可能です。, わたしの娘たちの通う公立小学校では、英語を母国語としない子供をサポートする「言語カウンセラー」がおり、週に1回特別英語クラスを受けることができます。, また、児童心理カウンセラーも紹介してもらえるので、英語がまだ上手に話せない子供でも、安心して学校に通わせられる環境が整っています(サポート制度は学校により異なります)。, 私立の学校の場合は、キリスト教系の学校かそうでないかによって授業料も大きく変わってきますが、相場的には年間$10,000~$20,000ぐらいです。, 最近、日本人のお母さんたちの間で注目を集めているのが、ブリスベン郊外にある「Weller Hill State School(公立ウェラーヒル小学校)」です。, 日本語教育に力を入れており、2014年から英語と日本語のバイリンガル教育を実施しています。校区外に住んでいても、入学は可能です。, また、わたしの住むブリスベンには、週末日本語補習校がいくつかあります。PrepからYear12までの生徒が通うことができます。, 子供が日本語を忘れてしまうことを心配し、週末に日本語補習校に通わせる親もたくさんいるようです。, 通わせることも検討しましたが、費用がかなり高額である(1回$30~)ということと、「週末はお友達と一緒に他の習い事をしたいから」ということです。, もちろん、日本語や日本の文化を学んでほしいですが、今はまだ幼いので、オーストラリアでの生活が彼女たちにとって一番今は大切だと思っています。, その代り、毎日少しずつひらがなの練習をしたり、日本語の絵本を読み聞かせています。「無理強いせずに、ゆっくりと」が、娘たちに対するわたしの「日本語教育モットー」です。, オーストラリアの義務教育期間は日本とよく似ていますが、教え方や内容は大きく異なります。, オーストラリアで生活しながら、日本語教育を受けられるオプションもたくさん増えてきました。, オーストラリアの教育のいいところを吸収しつつ、日本の教育の良さも維持できる方法が見いだせればいいですね。, ※当サイトのテキスト、画像、データ、その他コンテンツの無断転載・無断使用を固く禁じます。, オーストラリアの第三の都市ブリスベン在住歴十数年の三人娘の母。 都会ではないけれど田舎でもないこの街から、ブリスベン生活情報をリアルタイムでお届けします。. ブリスベン郊外の サウス・バンク(South Bank)にある ストリート・ビーチ (Street Beach)は、オーストラリアで唯一の都心にある人工ビーチです。白い砂浜と熱帯の緑に囲まれた輝くラグーンでひと泳ぎする前に、スカイラインを見下ろす景色をお楽しみください。近くには、複雑にデザインされた ブリスベンでの、関連するかもしれない話 エンターテイメント・ブックを使ってみた。 , 高校生活が(多分)終わりました , ありえない話ヾ(*`Д´*)ノ彡☆ Part2 , ありえない話ヾ(*`Д´*)ノ彡☆ Part3 , ありえない話 (@_@) Part4 , 最近気がかりなコト。 , 初バスキング。 , Queensland Performing Arts … ブリスベンはオーストラリアのクイーンズランド州に位置する、オーストラリア第3の都市です。 人口は都市部で約230万人。通貨はオーストラリアドルで、1豪ドル=約80円です。※2019年4月現在 オーストラリアの教育制度は、日本の教育制度とは大きくことなります。 オーストラリアの学校は基本4学期制で、1月に新学期が始まります。 7歳~12歳をプライマリースクール、13歳から~16歳をハイスクール。また17歳~18歳をシニアハイスクールと呼びます。 プライマリースクールとハイスクールが義務教育となっているので、日本より1年間長くなっています。 日本の中学校を卒業し、すぐにオーストラリアに進学をする場 … 子育てブログ ブリスベン. ブリスベン支店について まずは、私達の自己紹介から。オーストラリア留学センターでは全豪6都市にオフィスを構え、現地から情報をお伝えしていますが、ブリスベン支店では現在3名のスタッフが勤務しており、日々留学生をサポートさせていただいております。 オーストラリアのサンシャイン・ステートとして知られるクィーンズランド州の州都、ブリスベンにある英語学校です。eslコースには一般英語コース、会話集中コース、中学・高校進学準備コース、英語試験準備コースがあります。 Copyright ©  Guanxi Times [グアンシータイムス] All rights reserved. わたしの娘たちがオーストラリアの公立小学校に通い始めて早数年。日本では考えられないような指導方法やイベントが盛りだくさんで、「こんなのでいいのだろうか......。」と母親としてモヤモヤする毎日です。 オーストラリア公立私立中学留学・高校留学プログラムの概要についてご紹介いたします。aise国際交流センターでは、アメリカ留学からカナダ、イギリス、オーストラリアなど人気の留学先の情報はもちろん、留学準備や留学中にも役立つ情報を提供しています。 オーストラリア中学・高校留学で30年以上の信頼と実績を誇るokcはオーストラリア・ニュージーランド5都市の直営事務所と16都市の日本人アドバイザーが留学をサポート。長年の実績が認められオーストラリア政府より表彰された日本で唯一の留学団体です。 ブリスベンでの72時間で何ができるか見てみましょう。 ブリスベンで過ごす3日間見どころとアクティビティ - オーストラリア政府観光局 生い茂る緑が美しい公園があり、地元の人はのんびりしています。 読者になる. オーストラリアの高校と日本の高校の違い5つにまとめてみました。オーストラリアの高校には担任の先生がいない。部活がない。基本は教室移動で本は家に持ち帰らない。など日本の高校と違うことがたくさんあります・ 近年、語学留学先として人気のブリスベン。「ブリスベン」と聞いてどんなイメージを持たれるでしょうか?, ブリスベンはクイーンズランド州の州都でオーストラリア第三の都市です。年間を通じてとても暖かい気候で、街中に自然を感じとれる場所が多々ある美しい街並みが特徴です。, オーストラリア第三の都市ではありますが落ち着いた雰囲気で勉強ができるためブリスベンの語学学校では世界各国から集まった留学生が学んでいます。, ブリスベンの語学学校に1年間留学していた私の経験をもとに、以下の5つの項目でランキングを作成しました。, なぜなら、現地で出会った留学生の多くがこの5つのポイントで語学学校を選んでいたからです。, ①アクティビティが豊富 ②日本人比率が低い ③授業料が安い ④試験対策に強い ⑤進学に強い, ブリスベンの語学学校にはそれぞれ特徴がありますので、以下でぜひ内容を確認されてください。, ブリスベンで、アクティビティに定評のある語学学校を御紹介します。語学学校を選ぶ際に重要視されることが多いアクティビティですが、あまり馴染みのない方も多いかと思います。, また、ご存知の方でも、アクティビティって遊びでしょ?せっかくオーストラリアに 英語を勉強しに来ているのに遊ぶなんて…。と思われている方も多いかと思います。, ですが、アクティビティは参加するメリットが非常に多く、帰国の際にもっとアクティビティの多い学校を選んでおけばよかった…。と後悔する人も多いです。, アクティビティとはズバリ、放課後の課外活動です。アクティビティは授業以外で英語を使える貴重な機会です。, 授業中でも英語を話すし、と思われた方も多いかと思いますが、通常語学学校では、レベルによってクラス分けがされており、自分のクラス以外の人とはあまり関わりを持つということがありません。, ですが、アクティビティは全校生徒が参加する為、レベルの高いクラスの生徒と友達になって、一緒に出掛けたりスポーツをしたり英語を勉強することも可能です。, アクティビティは、自分のクラスにいない国籍の人とも友達になれるチャンスです。大規模な学校になれば500~600人の友達を作ることができますので、友達作りにも最適です。, また、アクティビティには先生や、スタッフも参加するため、普段聞きにくいことも気軽に聞くことができます。そんなメリットがたくさんのアクティビティに定評ある学校をご紹介致します。, 期間:1週間~ 主な国籍バランス:ブラジル30%,日本19%,コロンビア15%,韓国12%,タイ7% クラス平均:14人 アクティビティ開催頻度:ほぼ毎日, ILSCでは、イングリッシュオンリーポリシーという母国語禁止のルールがあり、学校内とその周辺1ブロック圏内は一切母国語禁止です。, 毎日放課後に自由参加の勉強会も行われており、授業で分からなかった部分がある生徒は自主的に参加し勉強しています。講師と少人数のクラスでプラスαの学習ができるため、放課後の勉強会で、語学力を伸ばす生徒もたくさんいます。, ワークショップでは、発音矯正、文法の勉強をすることも可能で、スピーキングの苦手な方にはおすすめです。, それ以外にも、ミュージッククラブ、読書クラブ、映画クラブなどがあり、特に人気なのは、仕事の探し方講座です。こちらではレジュメの書き方や面接対策まで行ってくれるので、オーストラリアでお仕事をしたいという方にもぴったりです。, ILSCはチャリティーやボランティア活動を積極的に取り組んでいる事でも有名な学校です。, ボランティアのアクティビティが多くはありませんが今後回数なども増やしていく予定となっており、英語の勉強だけでなく、ボランティア活動にも参加してみたいという方にはお勧めです。, キャンパス内では、定期的にチャリティーイベントが行われており、こちらのイベントにボランティアスタッフとして参加することも可能です。, また、キャンパスの中だけではなく、実際にブリスベンの街中に出て、ボランティア活動も行えます。自転車レースのボランティアスタッフとして働いたり、マラソンのボランティアスタッフとして働くこともできます。, 英語力に自信のない初級の方でも参加でき、周りの方と協力してボランティア活動を行います。, 参加する生徒も多く、同じ語学学校の生徒であれば、ボランティア活動を通じてお友達になったり、現地の人と話すこともある為、現地の英語と触れ合い英語力を伸ばすこともできるため、非常に良いアクティビティになっています。, ブリスベンはオーストラリアでも有名なローンパインコアラ動物園が近くにあり、アクティビティとして学校でツアーを行っています。, 時期によっては参加できないアクティビティになっていますが、コアラを抱っこすることもできるため非常に人気のアクティビティになっております。, ILSCでは、週末を利用して行われるアクティビティもあり、このバイロンベイツアーは泊りがけのアクティビティになっております。, ブリスベンから約150キロも離れたバイロンベイまで泊りがけで観光するツアーは非常に人気があり、オーストラリアの中でも自然が多く、オーストラリアならではのスローライフを満喫できます。, ブリスベンの語学学校では、学校単位でチームを組んで、他の語学学校の生徒と試合や大会を開催することもあります。, 普段はほとんど交流することのない他の学校の生徒とも一緒にプレーし、汗を流すことで、他の学校の生徒とも友達になれるチャンスです。, 学校でチームを組んで試合をする為、日本はもちろん南米の学生も参加して、試合を行います。スポーツの好きな方におすすめのアクティビティです。, 期間:1週間~ 主な国籍バランス:韓国28%、アジア24%、ヨーロッパ2%、南米33% クラス平均:14人 アクティビティ開催頻度:ほぼ毎日, IHブリスベンALSはコースやプログラムが豊富で、自分の目的に合わせたコースを見つけることができます。勉強を集中して伸ばしたいという方に向けてのサポートがしっかりしており、英語力を伸ばすにはピッタリの学校です。, 日本人のスタッフに英語の勉強に関するアドバイスをもらったり、留学生活についての相談もできます。, また、2019年に校舎が新しくなっており、映画などのついた設備の充実した学校に変わりましたが、アットホームな雰囲気はそのままで、フレンドリーな受付スタッフや先生方と一緒に勉強が可能です。, こちらの学校のアクティビティの特徴としては全てのアクティビティが無料にて参加できるところです。, ブリスベンから電車で1時間半ほどで到着するゴールドコーストへ学校のスタッフやクラスメイトと共に観光をしに行きます。こちらのツアーも無料で参加でき、色々なところを観光することができます。, 地元の人しか知らないようなスポットや人気のカフェを巡ったりとオーストラリアののんびりした生活を満喫できるアクティビティです。, 人気のアクティビティで、たくさんの学生が参加する為、他のレベルのクラスの学生と友達になることも可能ですので、海外の友達をたくさん作りたいという方にもおすすめのアクティビティです。, 定期的に開催されているアクティビティですが、学校で学生みんなでピザを食べるパーティを開催しています。, 全校生徒で行う為、いろんな人と話すチャンもあり、スタッフや先生も参加してのパーティになりますので、普段聞けないことや、勉強の相談などをする生徒もいます。, パーティの間も母国語は禁止になりますが、一緒にご飯を食べながら、友達と英語での会話をするだけでも英語力を伸ばすことが可能なため、皆さん積極的に参加する人気のアクティビティです。, こちらはブリスベンの近くにあるローンパイン動物公園等に行き、動物と触れ合うことができるアクティビティです。動物園までは少し時間が掛かる為、基本的に土日で開催されることが多いです。, こちらも入場料を学校が負担してくれて参加できるアクティビティなので、コアラを見たいという方や、動物が好きというかたが多く参加されます。, また、普段日本語ではわかる動物の名前も、英語になっていると分からないという方も多いので、動物園で、日本語と英語での動物名の違いも勉強できます。, 期間:1週間~ 主な国籍バランス:日本27%,コロンビア18%,ヨーロッパ11%,台湾8% クラス平均:13人 アクティビティ開催頻度:ほぼ毎日, インパクト・イングリッシュカレッジは、オーストラリアでも特にイングリッシュオンリーポリシーが厳しいことで有名です。, もともとはメルボルンにあった学校ですが、2015年にブリスベンにも校舎ができ、こちらもしっかりとしたイングリッシュオンリーポリシーで、教室だけでなく、カフェやトイレなどすべてのエリアで母国語禁止になっております。, 通学されている方は最初は戸惑いますが、周りに影響され次第に英語での会話をするようになり、ほとんどの方が英語で話すことに抵抗がなくなります。, 英語漬けでの学習環境が良いという方や、しっかりと英語を勉強したいという方にお勧めの学校になっております。, Jobセミナーを開催しており、ブリスベンで仕事をしたいと思っている方にはピッタリのアクティビティになっております。, 日本とオーストラリアでの仕事の探し方はかなり異なっており、履歴書の書き方も大きく違っています。そのため添削などをしてもらう必要がありますが、無料で学校の先生が添削をしてくれたり、仕事探しの際に大きな壁となる面接もしっかりと練習させてもらえます。, かなり手厚くサポートしてもらえるので、渡航後の仕事探しを不安に感じている方でも安心して渡航ができます。現地でお仕事をしたいという方や、日本以外で一度仕事をしてみたいという方にはピッタリのアクティビティです。, こちらは放課後の時間を使って授業でわからなかった部分などについて先生に教えてもらいながら自習ができます。, 普段の授業だけでは不十分な部分なども勉強することができ、分からない部分が出てきた際には先生に聞いて教えてもらえますので、しっかりと英語の勉強をしたいという方にはお勧めです。, また、こちらは毎日のように開催されておりますので、放課後自習をしてから遊びに行くという学生もおり、授業で出た部分もしっかりと復習できます。, こちらは有料にはなっておりますが、非常に人気の高いアクティビティになっております。 学生さんたちで水族館に行き、引率のスタッフにいろいろと聞きながら水族館を回ることができます。, 普段魚が好きな方でも魚の名前が英語名になると全く分からないという方も多いのではないでしょうか? 水族館に行って、覚えて来れば、お寿司屋さんに行っても英語で注文できちゃうかも?, 学生の街として知られているのがブリスベンです。オーストラリアの名門大学Group of 8の中の1校でもあるクイーンズランド大学、オーストラリアで最大規模の学校であるグリフィス大学等たくさんの大学もブリスベンには存在しています。, オーストラリアに居ながらにして色々な国の文化や習慣を学ぶこともでき、さらには友達を作ることができるため日本人留学生にも人気のブリスベンですが、日本人が多すぎる語学学校は嫌だという方も良いかと思います。, オーストラリアの語学学校の日本人比率は平均すると30%ほどですが、ここでは日本人の少ない語学学校をご案内します。, エルシスはブリスベンでは日本人比率が低めの数少ない学校の一つです。日本人比率は5%と日本人が少ないため、クラスでの会話は必然的に英語になり、しっかりと英語を勉強することができます。, また、友達と遊びに行く際も、英語での会話が必要になる為、楽しみながら英語の勉強ができる環境が整っています。, 国籍バランスは非常によく、ヨーロッパ、南アメリカ、南アフリカなどの学生も多く国籍バランスがとれているので、色々な国の生徒たちと友達になれます。, 学校外でも、英語で話す機会が増えることで、英語力の向上や、異文化交流などもできます。, エルシスでは無料のマンツーマンレッスンがあります。20分間という限られた時間ですが、無料でレッスンを受けられるので、授業だけでは満足できないという方にもおすすめです。, 英文の書類やエッセイの添削、日本人が弱いと言われるリスニングやスピーキングの練習の他、様々な英語の表現の方法のトレーニングなど、クラスレッスンでは得られない充実した時間を過ごすことができます。, レクシスイングリッシュ ブリスベン校は2003年に開校した学校です。ブリスベン以外にもヌーサ、サンシャインコーストなどクイーンズランドだけでも3校ある大きな学校です。, 日本人比率が9%とオーストラリアの語学学校平均に比べてかなり低く、日本人が少ない環境で勉強をしたいという方にもおすすめです。, 一般英語コースでは1時間目に英語の基礎となる部分を勉強し、2時間目と3時間目に個々のレベルに合わせてクラスを選択し、授業を受けることが可能です。, また、ブリスベンの校舎は大きくはないため、アットホームな環境にもなっています。先生との距離も近く、とてもフレンドリーな校風になっているため、学校か終わった後に、授業の分からない部分について聞いたりすることもでき、先生に教えてもらいながら自習をすることも可能です。, 語学学校では初日に生徒一人一人のレベルを知るために、レベルチェックテストを行います、12週以上就学する学生には、それぞれの弱点に合わせて学習プランを作成します。, 苦手な部分は選択できるオプションクラスで強化することができるため、弱点をなくすことができます。, また、留学中に困ったことがあればすぐに受付スタッフと相談できるオープンな環境になっているため、勉強についての相談も可能です。, 月に一回スタッフと面談があり、留学生活やホームステイなどの相談に乗ってくれるため、留学初心者の方にも安心の学校です。, アクティビティが豊富な学校ランキングの2位にもランクインしたIHブリスベンは日本人比率が低いが低い点もおすすめです。, また、オーストラリアの語学学校はほとんどの学校が週20時間の授業ですが、IHブリスベンでは無料のオプションコースを付けることで最大週29時間の勉強をすることができます。, オプションのSpeak more classはレベル分けもされており、先生がクラスを担当する為、特に会話力を伸ばしたいという方には嬉しいクラスです。, アクティビティがなかったり、クラスの数が少なかったりと一般的な語学学校に比べると物足りなさを感じてしまう部分もありますが、費用を抑えてしっかりと勉強ができる学校なので、アクティビティや、自分の受けたいコースが決まっている方にはお勧めの学校です。, クイーンズカレッジはブリスベンにある学校の中でも、費用が抑えられる学校になっています。シドニーやメルボルンほど語学学校の多くないブリスベンでは、あまり価格が安くなることはないですが、クイーンズカレッジは週180ドルから通学が可能な学校となっております。, コースは一般英語コース、専門英語コース、ビジネスコースとあまり多くはありませんが、一般英語コースで、英語を勉強し、なおかつ費用を抑えたいという方にはお勧めの学校です。, イングリッシュアンリミテッドは、メルボルンにも校舎を持つ学校です。そのため、授業の質などは高く、費用を抑えながらでもしっかりと勉強をすることが可能な学校です。, 一般英語コースの他にもIELTSコースや、ケンブリッジ検定のFCEとCAEが開講されており、費用は抑えたいけど、しっかりとした授業で、英語を勉強したということを形に残したいという方にもおすすめの学校です。, 国際色豊かな学校で日本人比率も低いため、学校のアクティビティを利用して、他のクラスの学生とも友達になることができ、充実した留学生活を送ることができます。, ELSISは授業料は安いですが、非常に質の高い学校です。メルボルンやシドニーにも校舎のあるこの学校は、費用が抑えられる学校の中では質や、学生へのサービスなどがかなり充実しており、費用を抑えて渡航したいという方におすすめの学校になっています。, 授業とは別に20分間のマンツーマンレッスンが無料で受けられたり、ほぼ毎日のように開催されているアクティビティにも参加することができます。, また、仕事探しのクラスもあり、履歴書の添削、面接の練習などブリスベンでお仕事を探している方にも、ぴったりのサービスがあります。, また、費用としても週260ドル~となっているため、他の学校よりも安く、手厚いサービスも受けられるため非常にお得な学校でもあります。, 一般英語コースの他に、ケンブリッジ検定コース、IELTSコース、進学英語コースなどコースも充実しているため、非常に人気の学校になっています。, 楽しい留学生活ですが、せっかくであれば、英語を勉強した証として、英語の検定や資格を持って帰りたいという方も多いかと思います。, オーストラリアで人気の英語の資格と言えば一番はILETSですが、最近ではケンブリッジ検定もよく聞くようになってきました。IELTSと違い有効期限のないケンブリッジ検定は、最近では、日本でも浸透してきているため聞いたことがある方もいるのではないでしょうか?, ブリスベン校はFCE、CAE、CPEと3つのレベルに合わせてコースが開講されており、合格率も平均して80%以上と非常に高い合格率を誇っています。, 高い合格率を維持できる理由としては、LEXISにはケンブリッジ試験管兼トレーニングティーチャーが在籍をしているため、よく出題される問題でどこが減点されるかなど、ケンブリッジ検定を熟知している講師からしっかりと指導を受けている方が、ケンブリッジ検定のコースの授業を行うため質の高い授業と、高い合格率となっております。, また、クラスも少人数で行われるため、集中して授業を受けることができます。校舎自体もケンブリッジ検定の公式試験会場となっているため、いつも通りの雰囲気の中で受験することができ、これも合格率の高い要因となっています。, OETとはOccupational English Testの略で医療系の仕事につくための方向けの英語試験になっています。実際の医療現場で必要な英語力を測るテストです。, OETは現在オーストラリアだけではなく、ニュージーランドやシンガポールなどでも使われており、試験は40か国以上で開催されています。, 授業では、紹介状の書き方や、カルテの文書作成、医療現場で必要な英単語や専門用語なども勉強する為、現地で医師や看護師を目指している方や、その他の医療分野で働きたいという方におすすめです。, ブラウンズでは、毎週各スキルごとの模擬試験を行う為、自分の弱点などをしっかりと把握し、試験対策を行うことが可能です。, 実際の試験と同じタイムスケジュールで模擬試験を行うことで、テストの際に時間が足りず解き終われなかったということを減らし、すべての問題を解き終われるよう日々勉強を行っています。, また、常に緊張感をもって回答する練習をしておくことで、試験本番でも緊張せずに試験に臨むことができます。, 毎朝一人ずつ短いプレゼンテーションを行うなど、参加型の授業を実施しているため、発表のために深く調べ、他の学生と共有したりすることで、新しい発見をすることができ、楽しく勉強できる環境にもなっています。, またIELTSのコースも開講しており、初級の方から上級者までレベル分けがされているため、初心者の方でもしっかりとした対策ができる部分もおすすめです。, ラングポーツは試験対策に強い学校ですが、一般英語コースでも英語の基礎を伸ばすことができるため非常に人気の学校の一つです。その理由の一つとして、上げられるのがスキルに応じたレベル分けにあります。, 通常語学学校では、スピーキング、リーディング、ライティング、リスニングと4つの項目の平均でクラス分けが行われます。, しかし、ラングポーツはスピーキングは中級、リーディングは上級といった具合に各スキルに応じたレベル分けがされるため、しっかりと基礎から伸ばすことが可能です。, これは、試験対策コースにも反映されており、生徒の苦手とする部分をしっかりと克服できるよう、先生がしっかりと管理、指導を行ってくれます。そのためラングポーツは80%以上の方がケンブリッジ検定に合格する学校になりました。, また、生徒一人一人に対してスタディプランを作成する為、目標に向けしっかりと勉強が可能になってます。, 通常進学にはIELTSという試験のスコアが必要になってきますが、オーストラリアにはパスウェイという制度があり、語学学校で決められた期間進学英語コースで勉強をするとIELTSのスコア無しでの入学が可能になります。, また、パスウェイのメリットとしては、決められた期間勉強をすると学校への入学許可が出るため、語学学校と大学の学生ビザの申請が一度で出来る部分もあります。, 費用や、時間が掛かってしまう為、進学の準備で忙しいときに準備をする必要がないというのは非常に良いです。進学英語コースでは、進学先で困らないよう、レポートの取り方や、エッセイの書き方などを教えてくれます。, 数多くの進学先のあるクイーンズランド州にあるブリスベンでも、特に進学に強い学校をここではご紹介します。, ナビタスは、オーストラリア全土に校舎を持つ大規模校です。そのため、様々な学校にパスウェイを持ち、グリフィスカレッジや、ディーキンカレッジ等有名な学校も含まれております。, どの校舎で勉強をしても、使えるパスウェイになっているため、生活費を抑えるためにブリスベンで勉強をした後にシドニーやメルボルンなどに行き、大学への進学をされる方も多く、様々な都市に校舎を持つナビタスならではと言えるでしょう。, ILSCはブリスベンの他、シドニーやメルボルンにも校舎のあり、校舎が色々な都市にある分提携している学校が多く、様々な学校へのパスウェイを持っています。 進学英語コースもしっかりとしたプログラムで作られており、進学した後にも困らないよう対策されています。, ブラウンズは校舎がブリスベンとゴールドコーストだけのため、提携している大学は少ないですが、提携校の中にはオーストラリアで最大規模の大学のグリフィス大学があります。, グリフィスカレッジへのパスウェイを持っている語学学校は多くありますが、グリフィス大学へ直接入学ができる語学学校は数えるほどしかありません。, またそれ以外でも、ボンド大学、サザンクロス大学などにもパスウェイを持っているため、クイーンズランド州にある大学や専門学校に進学したいという方には、ピッタリの学校です。, 上記の語学学校はラララオーストラリアで紹介をしている語学学校の一部になります。気になる学校は見つかりましたでしょうか?, また、まだブリスベンに行くことを迷っている方も多いかと思います。そんな方はブリスベンの特徴や、ブリスベン留学のメリット・デメリットを以下でご説明しますのでぜひご覧ください。, 豊かな自然と過ごしやすい気候、治安が良くフレンドリーな人が多いこと、そして英語圏の国ということから、留学人気国として常に上位にあるオーストラリア。ビザの取りやすさや、セカンドビザ制度が人気で、日本人のワーホリ渡航先として1番人気を誇っています。そんなオーストラリアに数ある都市の中から、今回はオーストラリア第三の都市「ブリスベン」に焦点を当てて、留学におけるメリット・デメリットについて、ご紹介します。, ブリスベンは、オーストラリアに6つある州の内、2番目に面積の大きなクイーンズランド州にある主要都市で、人口は230万人ほど。オーストラリア第三の都市と呼ばれ、シドニー、メルボルンに次ぐ大都市です。ブリスベンだけでなく、観光地として有名なケアンズやゴールドコースト、サンシャインコーストもクイーンズランド州に位置しています。, 別名サンシャインステート(太陽の州)とも言われており、年間300日が晴天という気候に恵まれたエリアとしても知られています。都市で見ればシドニーやメルボルンには劣りますが、州別で見る、日本人留学生の滞在人口はクイーンズランド州が最も多い割合となっています。気候が良いのがオーストラリアの大きな魅力のひとつということを示しています。, オーストラリアで3番目の都市のため、街中には高層ビルも多いですが、中心地から下に5分ほど歩くとボタニックガーデンと呼ばれる自然あふれる公園があります。天気のいい日は友達と一緒にランチを食べたり身体を動かしたりできるスポットとなっております。, また、上に5分ほど歩くと、ローマストリートパークランドと呼ばれる公園が見えてきます。この公園には無料のバーベキュースペースが用意されており、授業が終わった放課後や、お休みの日は友達とバーベキューを楽しむこともできます。, それ以外にもブリスベンの周りには、人工ビーチやブリスベンで唯一の観覧車のある公園もあります。ブリスベンには海がなく、サーフィンなどは出来ませんが、人工ビーチがすぐそばにある為、夏の暑い日には人工ビーチに涼みに来る人が多いです。人工ビーチのそばには無料のシャワールームもあるため、夏の暑い日には友達と遊びに来るのもいいですね! 本物の海が見たい方は電車で1時間半ほどでゴールドコーストに遊びに行くこともできます。, ブリスベンの主要空港は「ブリスベン国際空港」。日本からは、成田国際空港(カンタス空港)から直行便が出ています。所要時間は約9時間。LCCの直行便はありません。直行便の航空チケットの目安は片道5~6万円程度程で購入できます。, 経由便であれば、片道3万円ほどで航空券を買うことができ、費用を抑えて渡航したいという方にもおすすめです。また、ブリスベン国際空港まではシティから電車であれば30分ほどで行くことができるため、語学学校の休みの間に他の都市への旅行も可能です。, 日本のテニスプレイヤー、錦織圭選手が2019年1月6日に優勝したブリスベン国際の会場はシティから30分ほどで行くことが可能です。, また、サッカーワールドカップアジア予選もブリスベンにあるサンコープスタジアムで開催されたこともあり、その他にもラグビー日本代表の五郎丸歩選手の所属していた、クイーンズランドレッズもブリスベンのサンコープスタジアムを本拠地としています。, 非常にスポーツの盛んな都市となっており、スポーツ好きなら一度は訪れたい都市のひとつです。, ケアンズやゴールドコーストなど、クイーンズランド州全体が年間を通じて温暖な気候です。冬服はまず不要です。暖かい気候が良いことはもちろん、最も荷物になる冬服を持って行かずに長期滞在できる点も大きな魅力と言えます。現地で住む場所を変えたり、なにかと移動は付きものなので、荷物は少ないに越したことはありません。, オーストラリアは日本に比べて紫外線が強いことでも有名です。ブリスベンやクイーンズランド州は特に晴天が多いエリアなので、サングラスや帽子、日焼け止めクリームなどでの日焼け止め対策は必須です。突然通り雨のようなスコールが降る時がありますが、長くは続かないので少し雨宿りをすればすぐに晴れ間が戻ります。, 130頭を以上のコアラが生活する、世界最大で最古のコアラ園です。コアラを抱っこして写真を撮ったり、コアラ以外にもカンガルーと触れ合える場所もあります。オーストラリアにいることを示す、インスタ映えする観光スポットとなるでしょう。, ブリスベンの街並みを見渡すことができる山であり、展望台です。天候に恵まれたブリスベンなので、高確率で綺麗な景色を楽しむことができるとあり、家族連れからカップルまで、幅広い人々に人気です。, 毎週末に開催されているマーケットです。毎回コンセプトが変わり、ハンドメイドのものや古着が並ぶマーケットは退屈しません。, 週末の夜に開催される屋台のマーケットです。観光は見て回るだけでなく、食事も重要なポイント。さまざまな国の料理を楽しむことができます。, オーストラリア国内最大規模の博物館です。2000万点を超える展示物は見応え十分。ブリスベンの代表的な観光スポットです。, 数多くのビールが作られているオーストラリアの中でも135年以上の歴史を持つ、ブリスベンの老舗メーカーが、XXXX(フォーエックス)です。ビール好きにはおすすめです。, 人気都市だけあって、学校の数は十分に存在しています。生徒の数や国籍、学校の雰囲気や方針など、自分に合うところを見つけることができるでしょう。, 専門学校に進めば、会計学、観光業、看護師、パティシエなど、多くのコースが存在しています。専門学校は英語を学ぶところではないので、進学を希望する場合は学校が定める英語力を満たしている、授業について来れる英語力を備えていることが入学条件となっていることが一般的です。, ローカルのレストランやカフェ、日本食レストランも多くあります。ローカルで外国人と働きたいけど、英語で接客する自信が無い人であれば、カーウォッシュの仕事などおすすめです。, 留学で1番人気のアメリカやお隣カナダは、学生ビザでの留学中に働くことが原則認められていないことを考えると、オーストラリアは学生ビザでも働ける点がそもそもメリットと言えます。, 中国、韓国、台湾、日本の食材を集めた「アジアンマーケット」があるので、調味料や米、ふりかけやカップ麺も入手できます。ユニクロもあるので、着慣れた洋服の購入も可能です。シドニーとメルボルンには、無印良品もありますが、ブリスベンにはありません。, 無印があれば文房具や化粧水なども揃えられますが、そこは日本から持参するようにしましょう。また、学校に通う予定の人は、電子辞書を持参することがおすすめです。, 2009年に創設されたテニストーナメント。2019年大会は、錦織圭選手が見事に優勝を飾りました。, クイーンズランド州最大のイベント。演劇、サーカス、オペラなどさまざまなパフォーマンスが繰り広げられます。100万人以上の人が訪れる大イベントです。, 都心部から緑豊かな郊外、海岸沿いなどを自転車で走るというイベントです。高速道路を自転車で駆け抜ける爽快さも体験できます。, クイーンズランド州最大の音楽と芸術の祭典。コンサート、ダンス、映画祭などさまざまなイベントが開催されます。約12万人が訪れる野外フェスティバル, ブリスベンから電車で1時間のゴールドコーストでも、オーストラリアのナショナルスポーツ「クリケット」の試合が行われたり、サーファーズパラダイスで花火やクリスマスイベントなど、通年さまざまなイベントで盛り上がっています。, ブリスベンの人口230万人(新潟県や名古屋市と同じくらいの数)で、シドニーやメルボルンと比べるとかなり少なくなります。とは言え、シェアハウスの数はそれなりに多いので、家探しは比較的しやすいと言えるでしょう。, また、オーストラリアのマンションやアパートにはジム・プール・サウナが併設されていることが多く、その部屋のオーナーでなくても自由に使うことが可能です。新しい建物だと予約制で使えるBBQ施設やシアタールームまで完備されているところもあり、住民であればすべて無料で使えるので、設備が良い建物だとお得感を感じられます。, 都心ときれいな自然が調和されているところも魅力です。中心地にいると商業地帯と感じますが、ほんの少し街を離れれば大きな公園など自然豊かな環境になります。仕事や学校は都心でも、家は落ち着いた静かな場所が良いと思う人にはぴったりでしょう。, 電車で1時間ほどでゴールドコーストに行ける他、飛行機で2時間ほどでケアンズに到着します。ケアンズは、世界遺産に登録されている世界最大のサンゴ礁地帯「グレートバリアリーフ」の玄関口としても有名です。観光がしやすいのもメリットのひとつです。, シドニーほどではありませんが、日本に比べれば家賃はとても高いと感じると思います。現地で生活する留学生にとっては、シェアハウス暮らしが一般的ですが、長期滞在となれば不動産屋さんを通じてアパートの一室を賃貸することが可能です。ただし、日本で部屋を借りるのと同じイメージで、なにからなにまで自分で契約し支払いとなるので、かなり大がかりになります。家賃だけで日本円にして月に10万円以上は必要です。, また、日本と比べて高いものとして知られているのが「タバコ」です。日本も値上がりして1箱500円程度になってきていますが、オーストラリアのタバコは安くても約20ドル~(約1,600円~)。日本にもあるマールボロのような有名な銘柄だと25ドル程度と非常に高額です。, 外食費も高く、外でビールを注文すれば1杯10ドル(約800円)は当たり前です。バーでカクテルを頼めば1杯18ドル~と、お酒が好きな人であれば飲んでるだけであっという間に日本で豪華な食事をしたくらいのお会計になってしまいます。, 日本人だけでなく、どの国の留学生にも共通していますが、同じ国の人と仲良くなりすぎて英語の上達が今ひとつだったり、そもそも英語環境で生活しなくなってしまうのはよくあることです。, しかし、日本人が多いことにはメリットもあります。仕事や家の情報が得やすい、特にファームに行ってセカンドビザが欲しい人などはツテが重要です。日本人の友達は日本に帰っても繋がりやすいので、友達も留学で得た財産と言えるでしょう。日本人ばかりになり過ぎない、適度な環境作りが大切です。, 都市の規模が小さくなれば、学校にかかる費用も少し変わるような気がしますが、シドニー、メルボルン、ブリスベン、どこで学校に通っても学費に大差はありません。どこの都市にも安いところもあれば高いところもあり、相場感は変わりません。, 語学学校に通う人は、空調の温度問題を感じるでしょう。体質的なことが影響してか、外国人は日本人よりも暑がりな人が多いです。みんな半そで・短パン・サンダルのような格好で授業を受けますが、同じような格好でいると、特に日本人女性は寒さを感じることが多々あると思います。室内外の温度差で体調を崩してしまう人もいます。, 到着後少しの期間ホームステイをする、というコースは留学生の多くが経験するものです。多民族都市ならではですが、ホームステイ先のホストファミリーがオーストラリア人でなかったり、国際結婚で父・母の間でも習慣が違うということもめずらしくありません。, 総じて言えるのは、良く言えば大らかで、あまり細かいことを気にしない人が多いので、靴のままソファーやテーブルに乗ることは日常です。地域的に雨が少ないこともあり、このエリアにホームステイに行くと、シャワーは何分まで、洗濯は週に1回してほしいと節水を求められることもよくあります。, 心配性なホストファミリーだと、門限が厳しかったり、ルールは家によって異なります。さまざまある中でも食事の趣向が合わない場合もあるかもしれません。, いかがでしたか。晴天が多く、暖かい気候はとても気持ちが良く、どんどん外で活動したくなるような元気をもらえます。ブリスベンは、ケアンズやゴールドコーストほど観光地ではないので、大都市でありながらどこか落ち着いた感じもあり、派手過ぎない不自由しないくらいの都市でしっかり英語を学びたい人におすすめです。, 私はメルボルンのHolmesglenというTAFEに交換留学していました。その後、バンクーバーで語学学校に通い、バリスタとして働きながらワーキングホリデーをしました。ホテルやチャイルドケアセンターでの勤務経験もありますので、ホスピタリティ分野に興味のある方のサポートもしたいと思っています, スピーキングは中級、リーディングは上級といった具合に各スキルに応じたレベル分けがされる, TAFE クイーンズランド ブリスベン校 (サウスバンク・インスティテュートオブテクノロジー). 随時開催 ※詳細はちらしを ご覧ください. top > オーストラリア高校留学基礎知識 > オーストラリア・ブリスベン情報紹介 オーストラリア・ブリスベン情報紹介 ブリスベン、ゴールドコースト、ケアンズという人気都市はもちろん、クィーンズランド全域に多くの美しい世界遺産を有する、観光地として名高いクィーンズランド州。 大学進学率世界1位という教育水準の高いオーストラリア。オーストラリアに移住したなら、子供への教育にも期待したい。そこで、子供の学校選びに役立つ「オーストラリア 学力トップ校ランキング」を小学校、中学校、高校の区分に分けて、各州・地域別にトップ5を紹介する。 今回は、日本人に... 海外勤務に強い!リクルートエージェントを使ってアメリカ勤務をかなえた経験者が実感するメリット, 自分の強み知ってる?無料で自己分析できるリクナビNEXTのグッドポイント診断が面白い, Term1(一学期)1月下旬から4月上旬まで。その年のイースター(キリストの復活祭)の時期により、Term1が3月下旬に終了することもあります。. オーストラリアの高校留学費用は、1ヶ月で30~60万円、1年間で200~450万円ほどかかります。 滞在する地域や時期などによっても費用は異なりますが、どのくらいの期間高校留学しようか迷っている方はぜひ参考にしてみてくださいね♪ ブリスベンやゴールドコーストなど温暖な気候と自然に恵まれたオーストラリアのクイーンズランド州での長期留学は、現地オフィスによる滞在サポートが充実した現地日系旅行手配会社アズウェイ・オーストラリアにお任せください。 ブリスベンはクイーンズランド州の州都でオーストラリア第三の都市です。落ち着いた雰囲気で勉強ができるため世界各国から集まった留学生が学んでいます。ブリスベンに1年間語学留学した私が現地情報を元に人気ランキングを作成しました。 南オーストラリアで最も古い高校の一つです。空港から約5分、市内中心部の自然公園の中に位置するため、中心部でありながら緑豊かで静かな環境の中、歴史ある趣のある建物で勉強できます。4つの大きなグラウンドも魅力的です。 外国語学習に特化しており、7